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極悪がんぼ 第3話 あらすじ

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所要時間 約 2分

極悪がんぼ 4月28日放送分(第3話)
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あらすじ
神崎薫(尾野真千子)は、総額1800万円にまで膨れあがった借金に頭を抱えていた。それを見た夏目大作(竹内力)や抜道琢己(板尾創路)は、冬月啓(椎名桔平)のような人間から金を借りるからだ、とあきれ返る。

そんな折、「小清水経営コンサルタント」に不動産会社の地揚四郎(ラサール石井)がやってくる。開発工事のため土地買収を行っているエリアで、古い集合住宅に住む飛騨という夫婦が立ち退きに合意せず困っているという。夫の林五郎(要潤)は大手の建設会社勤務のエリート、年上の妻の満利子(猫背椿)は有力な県会議員の娘だという夫婦は、立ち退き料をつり上げる目的で居座り続けている、と地揚は話した。

話を聞いた金子千秋(三浦友和)は、薫にこの件に噛んでみろ、と指示。知恵も経験もない薫が、唯一使える武器があると、金子は言った。

薫は早速、林五郎の勤務先や立ち寄り先で捜査を始める。そのうちに、林五郎が愛妻家で真面目なサラリーマンだと知った薫は、強制撤去させることに疑問を持ち始める。一方、夏目は飛騨家のゴミ箱から大量のセレブ女性の名刺を発見。金子も飛騨はまともに立ち向かって勝てる相手ではない、と言う。

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極悪がんぼ 第2話 あらすじ

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所要時間 約 2分

極悪がんぼ 4月21日放送分(第2話)
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あらすじ
ある日、神崎薫(尾野真千子)は、金子千秋(三浦友和)の命令で、とある予備校から運ばれたテレビ、パソコン、コピー機などを倉庫に収めていた。金子はそこにいた予備校代表の沌面(田窪一世)に、それらを売って出来た金を借金返済に充てろ、と指示。薫は、借金を踏み倒して夜逃げしようとする沌面の片棒を担ぐことに不快感を示すが、金子に一蹴される。

その頃、無人の予備校には、印刷所会社の社長・橋呉(笹野高史)ら、沌面に金を貸している債権者たちが集まり激怒していた。

一方、「小清水経営コンサルタント」では、小清水元(小林薫)が、冬月啓(椎名桔平)に薫が事務所に払うべき看板料2千万円を立て替えてやってほしい、と頼む。そこへ、真矢樫キリコ(仲里依紗)が営むスナック「まやかし」で働き始めた茸本和磨(三浦翔平)が、店のメニューを持ってくる。

金子に言われ予備校の様子を見に来た薫は、そこで刑事の伊集院保(オダギリジョー)に尋問される橋呉を目撃。予備校の様子が知りたかった橋呉は、無断でドアを破って中に入ったのだ。橋呉は、沌面から400万円以上の未払いがあり、それが回収できなければ自分が倒産してしまうと訴えるが…。

事務所に戻った薫は、沌面は債権者たちから詐欺罪で訴えられるのでは、と金子に進言する。そんな薫に冬月は、看板料を立て替えた借用書を差し出した。内容を見た薫は、利息が月10%、つまり200万円の支払いになると書かれていたことに驚愕する。

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極悪がんぼ 第1話 あらすじ

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所要時間 約 2分

極悪がんぼ 4月14日放送分(第1話)
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あらすじ
フリーターの神崎薫(尾野真千子)は、ファミレスの店内で怒突工事(中野英雄)に迷惑料の200万円を払えとすごまれていた。元カレの茸本和磨(三浦翔平)が、怒突のクレジットカードを偽造し金を作ったのがばれたのだ。ところが、茸本は雲隠れしたため、薫はとばっちりで怒突と対面するはめになった。

そこへ、金子千秋(三浦友和)と夏目大作(竹内力)が入ってくる。さらに、巻上輝男(宇梶剛士)が、矢敷聡美(夏菜)を連れて来た。聡美も巻上に200万円の借金があるという。怒突に代わりその場を仕切り始めた金子は、「小清水経営コンサルタント」と書かれた名刺を差し出した。

金子が所属する「小清水経営コンサルタント」ではその頃、所長の小清水元(小林薫)が冬月啓(椎名桔平)を呼び一通の公正証書を手渡すと、800万円の不良債権の回収を指示した。その傍には弁護士の豊臣嫌太郎(宮藤官九郎)が、所内には所員の抜道琢己(板尾創路)もいた。

一方、ファミレスにいる金子は、薫と聡美に400万円の札束を見せ、この金を怒突らに渡し誓約書を取り戻せば手が切れると説明。提案を受け入れた薫らは新たな借用書にサインし、怒突らに金を返す。新たに借りた金の返済はどうすればいいのか、と聞く薫らを、金子は真矢樫キリコ(仲里依紗)のいるスナック「まやかし」に案内。そこで、とある島で住み込みで働くコンパニオンの仕事を紹介する。いかにも怪しげな仕事をいぶかしがる薫らに金子は、これなら3ヵ月で200万円が稼げると断言。明日の出発までに答えを出せ、と言われた薫は…。

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ホワイト・ラボ 第5話 あらすじ

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所要時間 約 2分

ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~5月12日放送分(第5話)
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あらすじ
繁華街で代議士・川田 (大塚秀記) が遺体で発見された。殺人か?といきり立つ捜査員たちに、現場を見た 奥貫 (宮迫博之) は心臓発作だと告げる。しかし心臓発作に到るまでになにかあったのかも知れず、本田 (谷原章介) は川田の担当医・華村 (吉田羊) に話を聞きに行く。

そのとき、華村の携帯電話が鳴った。娘の 美雪 (鈴木梨央) が何者かに攫われどこかに連れて行かれている、と助けを求めてきたのだ。GPS から美雪の居場所を特定する一方、姿をみせない 一ノ瀬 (北村一輝) の居場所も追跡する 山根 (薮宏太)。すると、一ノ瀬と美雪の居場所がぴったり重なった!

一ノ瀬は連れ去り事件に関係しているのか、と絶句する 神山 (和久井映見)。なんと一ノ瀬は美雪とともに何者かに連れ去られていた…。

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ホワイト・ラボ 第4話 あらすじ

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所要時間 約 2分

ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~5月5日放送分(第4話)
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あらすじ
女性の遺体が発見された。遺体のそばには別の遺体を写した写真が置かれてあり、この手口は5年前に起こった連続殺人事件とそっくりだった。5年前の事件の捜査も担当していた 神山 (和久井映見) は当時の被疑者・野島賢治 (山崎銀之丞) の犯行だと感じる。しかし、野島は4年間拘留された末に証拠不十分として半年前に無罪が確定、いまや冤罪被害者として扱われていた。簡単に捜査することのできない野島にこだわる神山に、一ノ瀬 (北村一輝) は 「犯人を捕まえることに執着しすぎると、真実を見誤る可能性がある」 と意見する。本田 (谷原章介) はそんな一ノ瀬を訝しがる。

一ノ瀬は5年前の事件被害者の中で唯一命が助かった 牧野弘枝 (西尾景子) に会いに行く。弘枝は夫・健一 (林泰文) と娘・ゆい (吉田里琴) と暮らしていたが、事件に遭い意識不明の状態が続いていた。一ノ瀬は健一に、弘枝に意識があるのか科学の力で試したい、と提案し…。

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ホワイト・ラボ 第3話 あらすじ

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所要時間 約 2分

ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~4月28日放送分(第3話)
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あらすじ
管内で変死体が発見された。殺されたのは 曽根崎将司 (篠原さとし)、ホームレスを支援する 「にこやか村」 の職員だった。曽根崎が殺された現場には一万円札がちらばり、曽根崎自身の口の中にも一万円札が押し込まれていた。曽根崎の死因は窒息死と見られたが、奥貫 (宮迫博之) が現場で拳銃が使用された痕を発見し、事件は謎を深める。この殺人現場にあった一万円札が気になる、と 一ノ瀬 (北村一輝) は調べを進める。

一方、本田 (谷原章介) は 「にこやか村」 の実体が闇金業者であることを突き止める。代表の 灰原 (梨本謙次郎)は暴力団の元組員で、今回の事件で使用された拳銃と同じものを組員時代に取引していたことがあるという。神山 (和久井映見) と本田は灰原の事務所に乗り込み、話を聞くことにする。その頃、一ノ瀬はホームレスたちの炊き出しを眺めていた…

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ホワイト・ラボ 第2話 あらすじ

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所要時間 約 2分

ホワイト・ラボ~警視庁特別科学捜査班~4月21日放送分(第2話)
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2014-04-06_070956

 

あらすじ
工場敷地内でバラバラの白骨が見つかった。人間が白骨になるまでには長い月日がかかるが、一ノ瀬 (北村一輝) はなんと 「 1週間で可能 」 と言い切る。奥貫 (宮迫博之) は小さな骨の欠片を集め 「 なにかおかしい 」 とつぶやき、本田 (谷原章介) らは工場の社長・小坂 (諏訪太朗) に聞き込みをし、その表情から何かを隠していると判断する。

班長の 神山恵子 (和久井映見) が小坂社長を取り調べで追及すると、従業員の 相沢 (阿部力) が1週間前から行方不明になっており、彼と揉めていたことを認める。しかし、殺していないと主張。

一方、1週間で遺体を白骨化させることが可能と実証した一ノ瀬は、骨の一部を相沢の写真と照合するが一致しない。相沢の骨ではないのか?白骨の身元はわからないまま。ホワイト・ラボでは DNA の抽出にとりかかる…

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